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身近で頼りになる法律事務所です。

TEL. 0422-23-8977

〒180-0001 東京都武蔵野市吉祥寺北町1-1-1 桜井ビル2F

個人のお客様


離婚・男女トラブル
〔婚約破棄・離婚・不倫・婚姻費用分担請求・内縁関係をめぐる紛争・親権・子の引渡し・監護に関する紛争・養育費・財産分与・慰謝料請求・面会交流・親子関係・養子縁組・扶養等〕

相続・遺言
〔遺産分割・相続放棄・遺言書(作成・執行)・遺留分請求・特別縁故者の財産分与請求等〕

民事
〔不動産取引・借地借家・更新・賃料滞納・原状回復・敷金・貸金請求・売掛金請求・損害賠償請求・慰謝料請求・建築紛争・労働紛争(給料・残業代請求・不当解雇等)・債務不履行等〕

債務整理
〔自己破産・任意整理・民事再生・過払い等〕 

裁判・紛争・手続
〔交渉・調停・審判・訴訟・執行・保全・内容証明郵便作成・契約書等書面作成・公正証書等法律事務一般〕

  □ 離婚
  
   離婚を求められた場合、離婚をしたいと思った場合、ひとりで
  悶々としていても先へは進めません。親族や友人へ相談しても、
  皆言うことが違って、どうして良いのかわからない、ということ
  がよくあります。
   離婚は、夫婦の生活、感情のみならず、子供への影響、両親等
  親族との関係、世間体等、考えることはたくさんあります。
   そして、複数の法律問題を含んでいます。
   だからこそ、わからないことをそのままにしていてはいけません。
    

 一言に離婚の悩みと言っても、悩みのポイントは千差万別なのです。
 →夫が、妻が、浮気しているかもしれない。離婚を迷っている・・・。
 →離婚を迫られているが、離婚したくない。どうしたらよいか?
 →離婚するには何をしたらいいの?
 →突然、調停の呼出状が来た!放置したらどうなる?
 →まず別居をしたけれど、生活費はもらえるの?
 →勝手に家を出て行った配偶者から、生活費を請求された。応じなければならない?
 →離婚の話し合いをするにあたって、ポイントは?
                                                 
                 

 →離婚の合意はできているものの、子供の親権でもめている場合、どうしたらよいか?
 →養育費の額はどうやって決めるのか?
 →一度決めた養育費は、将来変更できるのか?方法は?
 →別居中、子供とは会いたいが、どうやったら会えるのか?
 →結婚してから得た財産は全て夫名義。離婚時に財産分与を請求できる?
 →実家から受け継いだ財産も、離婚時に財産分与しなければならないの?
 →住宅ローンはどうしたらよい?
 →性格の不一致で嫌な思いをしてきた。慰謝料請求できるの?
 →離婚後、子供の姓や戸籍も変わるの? 等々


 男性女性を問わず、ご相談下さい。                           

 弁護士に相談することで、まずは問題点の整理をしましょう。
 同時に、気持ちも整理でき、これからどうするべきか、落ち着いて考えることができるようになると思います。
 もめてしまってからのご相談はもちろんですが、
 話し合いが始まる前、調停が始まる前だからこそ、弁護士に相談してください。
 紛争の激化を予防することができるかもしれません。 
                                  


  □ 相続・遺言
   
   人が亡くなると相続が発生します。
   小さいころは仲が良かった兄弟姉妹が、親の遺産をめぐって大げんかに
  なることもめずらしくはありません。
   また、相続人の顔が見える場合ばかりでなく、一度も会ったこともない
  どころか、存在さえ知らなかった相続人がいたという場合には、
  どうやってことを進めればよいのかがわからないということもあるでしょう。
   自分が亡くなった後にもめて欲しくないから、遺言を書きたいが、
  難しそうだし、どのように書けばいいのかわからないということも。
   相続発生、さて何をしなければならないのでしょう。

  →相続人は誰か?
  →相続分の割合とは?
  →遺産分割のとき、不動産はどうやって価格を決めるのか?
  →見知らぬ兄弟から、相続発生の連絡が来たけれど・・
  →生前にたくさん援助を受けてきた者も、同じように遺産をもらえるの?
  →話し合いが成立しないときはどうするのか?
  →遺言書があったが、開封しても大丈夫?
  →私に全く財産を与えてくれない内容の遺言書、どうにもならないのか?
  →どうしても財産をあげたい人がいるが、遺言書はどう書けばよいのか?
  →内縁のまま一緒に暮らしてきた連れ合いが亡くなった。財産をもらうことはできる?
  →調停は、どこの裁判所に申し立てるのか?
  →借金しかないので、相続したくない場合の手続は?
                         等々

  
  故人の意思を酌みつつ、納得のいく解決を目指すお手伝いをいたします。

  
  

  □ 民事 
   
   もめごとは、お金の貸借、建物の賃貸借、労使関係のトラブル、
  交通事故その他、日常生活のあらゆる場面で起こりえます。
   利害が対立していると、紛争の相手方の言い分を冷静に受け止める
  ことができなかったり、紛争状態を終わらせたい一心で、
  目先の利益だけの判断をしてしまいそうになったりしがちです。
   後で後悔してもどうしようもありません。  

  →貸したお金を返してくれない。
  →家賃を数か月滞納していたら、大家さんから内容証明郵便が届いた。
  →残業代を支払わない。
  →個人事業をしているが、取引先が期限を過ぎても代金を支払ってこない。
  →交通事故に遭い怪我をしたので、治療費や慰謝料等を請求したい。
  →裁判所から訴状が届いた。  等々

 

 放置していては手遅れになることもあります。訴訟対応も含め、ご相談ください

 

バナースペース

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FAX 0422-23-8978

 

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